人財開発制度
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担当者が業務を適正に実施するための最小要件を充足させ、スペシャリストになることにむけて、人財を育成していくこと、また、会社からの一方的な教育訓練ではなく、自分自身が動機付けられ、自己研磨し、成長したいと確信できるような人財開発を目標としています。
- ACRONET独自の人財開発システム
- ACRONET独自の教育研修プログラム
- 独自ガイドラインに基づく能力開発
- プレゼンテーション・コミュニケーションスキルの開発
- 医薬品企業におけるインターンシッププログラム
- グローバル化に向けた語学研修制度
- タスクフォースによる部門横断的活動
- 資格取得に対する会社支援
- 大学院研究生・学位取得支援
- 外部教育専門家の起用
人財開発プログラム
専門知識・スキルを高める研修だけでなく、幅広く活躍できる人財を育成するため、様々なプログラムを実施しています。
- 次世代リーダー育成プログラム
- 管理職研修
- 評価者研修
- ネゴシエーション研修
- プロジェクトマネジメント研修
- コンプライアンス研修
- プレゼンテーション研修
- ビジネス英語研修
- メンタルヘルス研修

導入研修カリキュラム
| 入社1週目 | 入社オリエンテーション |
|---|---|
| 各部門の業務紹介 | |
| ビジネスマナー研修 | |
入社2週目~6週目![]() |
医薬品開発の基礎知識 |
| CRO業界の基礎知識 | |
| GCP | |
| プレゼンテーション研修 | |
| PCスキルアップ研修 | |
| 各業務の基礎知識 | |
| 入社7週目~8週目 | 各部門別研修 |
| 入社9週目~ | OJT |
ACRONETでは、社会人にとって必要な基本スキルを身に付けてもらうため、自己啓発の一環として、下記資格をACR公的資格として認定します。
なお、公的資格の種類は、今後業務への応用度や重要性を十分考慮したうえで、追加変更していきます。
- 基本情報処理技術者
- ITパスポート
- MOUS試験
- ビジネス実務法務検定
- TOEIC(国際コミュニケーション英語能力テスト)
- 日商簿記検定試験
- 管理薬剤師 ※但し、会社が必要と認めた者
- 衛生管理者 ※但し、会社が必要と認めた者

